これまで、平成7年から平成18年までの間八ヶ月というブランクを除けば、本会議場で延べ150回に及び発言をしてきた。“質問のための質問”ではなく県民の視点に立って行ってきたつもりである。今後も現場主義とこの視点は大事にしていきたい。
この12年間、一緒に汗を流し・涙しながら戦ってきたかけがえのない仲間や同級生、そして・・・・・・多くの人々。政治家は、いくら能力がある、力があると言っても自分一人では何にもできない。
私は良き後援者、支援者に活かされながら政治活動をしてきた。そういった支えてくれる人がいなければ勝負にならない。いついかなる時でもブレない熱心な人とのご縁があったからこそ元気に活動してこれた。こういった熱心な人との出会いに感謝しながら、これからも“真実一路”ブレずに頑張っていきたい来るべき戦いに向けて!!!。

