2010年05月31日

可愛い応援と大人の責任(2010年5月31日)

 今日も街頭演説。県内各地を広報車で回っているが、行く先々で多くのご声援を頂き、期待の大きさをものすごく感じる。

 広報車に手を振って下さる方、クラクションを鳴らして手を振って下さる方、そして小学生の子どもたちの声援がものすごく大きい。

 「がんばれぇ〜」と大きな声を出して手を振ってくれる。

 そういった声がとても嬉しい。子どもたちに選挙権はないけれど、彼らの将来を我々政治家が作っていかなければならない。

 可愛い声援をもらう度に気が引き締まる思いである。

 900兆にも及ぶ借金を背負わされるのは、今の子どもたちだ。我々政治家には彼らに借金を負わせる義務はない。

 政治の根本から、一から改革していかなければ、明るい未来は勝ち取ることはできないのだ。

 そして何より、一人の大人として、子どもたちの未来を暗いものにしてはならない。

 大人の責任。今の民主党は本当に感じているのだろうか。

 子どもたちが有権者であったら、間違いなく当選確実かも…!
posted by きくちふみひろ at 00:00| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/151991925
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。